月刊Songs買ってきました。
書店の棚に並ぶ長瀬くんの表紙のおかげですぐに見つかりました。
髪のボリュームを出さないスタイルのせいで、遠目にはクロコーチ風味な長瀬くん。
もうちょっと、ふわっとして下さると嬉しいんですが。

インタビュー記事は、字が小さくて読みづらくはあったけど、その分読みごたえもあって、長瀬くんがどんな風に曲に向きあっているのか、伝わってくるような内容。
音楽がよくわから無い私のような人間にも、これを読んだらその姿勢とか気持ちとかが一部なりと伝わってきました。
読みながらグラビアを見て、しみじみ、あの少年がこんな立派ないい男になったんだなぁと思ってしまいました。
楽曲を作るときそこまで年齢を気にしなくてもいいんじゃないかとも思うけれど、これまでの経験があったからこそできる曲だという自負なのかなと。
ライブについても、そろそろやりたいなという気持ちもあると答えてくれています。
やりますといいきれないけど、その方向に向けて動いてはいるのかな。
現時点での長瀬くんなりの誠実な解答なんだろうなと。
いつかいい形でライブができることを願っています。

8月30日が今から楽しみです。
TOKIOのCD「クモ」できるだけたくさんの方に買っていただきたいです。
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