今年の夏は、サルビアとマリーゴールドを庭に植えてみました。
どちらも種から育てたのですが、マリーゴールドは上手く苗が育たず、まあ、はっきり言って失敗。
それでも花を付けてくれているのはありがたいです。
サルビアは、紅白にしたのですが、赤の方が予想していたごく普通の朱色っぽい赤でなく、ピンク系に傾いた赤でした。
意外だったけど、綺麗なのでOK。
ポーチュラカはとっても元気。
そして、コンボルブルスは初夏の頃からずーっと花をつけ続けているという、旺盛な生命力。
ずいぶん蔓も伸び、勢力拡大してます(笑)。
そろそろ花も終わるはずなんですけど。
あと、何故か芝桜がぽつぽつと花を付けてたりします。
これって一種の狂い咲きでしょうか?
ゴーヤを地植えしてグリーンカーテンにしたのですが、これはわりとうまくいったかな。
ミニかぼちゃは悲しいことにうどんこ病に侵されてしまいました。
ころたんは、上手く実がつかない。
人工授精ってそうそううまくいかないのだということを実感しました。
まあ、上手くいかなくても楽しめたからOK。
summ_2098.jpgコンボルブルス
sarubia_2097.jpgサルビアとマリーゴールド
kikyo_2102.jpgキキョウ
tyura_2103.jpgポーチュラカ



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