an・anとGINZAテレビジョンテレビガイドと雑誌を購入しました。
テレビジョンとガイドはちょっと迷ったけれど、勢いで(笑)。
なんか、「ごめん、愛してる」の数字やら批評やら見たせいで、ええ~い、全部買ってやる~!って気分でした。
こういう形でも財布のひもって緩むのね(笑)。
でも、家で改めて見て、買ってよかったなと。
撮影現場の記事は嬉しいし、トキカケ記事は貴重だし。
an・anは4ページもあって、記事の内容も写真もとっても良かったです。
ほんと、いい男だなーとしみじみ写真を眺めちゃいました。
シンプルな服装が、その人と存在感を際立たせている感じです。
長瀬智也に関しては、シンプルが一番なのかも。
存在自体がスペシャルだから。
一方でGINZAのモード系のスーツをまとった姿もめちゃくちゃかっこいい。
ハイブランドを着こなせるスペックが素晴らしい。

「ごめん、愛してる」吹き替えバージョンを見ました。
こっちの方が見やすかったです。
韓流リメイクを共演者に韓流スターを迎えて韓国語でやると、韓流っぽさがいや増して、そのシーンだけは日本のドラマに見えなくなっちゃっていたんじゃないかと思ったり。
日本のドラマであんなに外国語のパートが多いドラマって、あんまりない気がするんですが・・・。
改めて見ても、みなさんいい芝居してると思いました。
次回以降も楽しみです。

律と麗子が初めてあったシーン、麗子は律が我が子ではないかとうすうす感づいて、でも、否定しているんじゃないかという風に私には見えたんですが。
あの怯え方は、単に見知らぬ男が突然家に入りこんできたからだけじゃないですよね。
過去に怯え、見知らぬ男の宿すかつて自分が愛した男の面影に怯えたんじゃないかと。
まあ、これは勝手な解釈ですが。
2話が楽しみです。
それまでに、ネットでも見てみようっと。
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