「小さな巨人」の後の「ごめん、愛してる」のティザーを見ました。
はじめて見る動画の岡崎律にドキドキ。
その低めの声にもドキドキ。
短い映像なのに、人物の纏う雰囲気が感じられ、ああ、長瀬君は岡崎律としてこのドラマで生きているんだと思いました。

最初、日曜9時にこういう内容で大丈夫なのかと不安がいっぱいでしたが、情報が公開されてゆくにつれ、ドラマとして面白いものになりそうだと思えて来ました。
いい作品になりさえすれば、数字が多少伸び悩もうが個人的には納得できます。
もちろん、数字がついてくるにこしたことはないけれど。
公式に韓国の俳優さんの出演も発表されました。
韓流ドラマを見ないので、存じていないのですが、写真を見た限りでは女顔のスタイルのいい方みたいです。
長瀬君と並ぶと画になりそう。
で、その紹介の記事に、ブラザーロマンスという単語が。
韓国俳優・イ・スヒョク、日本ドラマデビュー 長瀬智也との“ブラザーロマンス”に注目<ごめん、愛してる>
https://mdpr.jp/news/detail/1692760
ブラザーロマンス?え?何それ?
はじめて見る単語に戸惑って、思わず検索しちゃいました。
男同士の深い絆というか親愛の情というか、そんな感じに使われているんですね。
長瀬君がらみで例を考えてみたんですが、IWGPのマコトとキングなんてそれなんじゃないかと・・・。
D×Dの悟と虎之介とかもそうですよね。
以前からバディものにはそういう要素があるように思うんですが、あえてブラザーロマンスと呼ぶにはその部分がフューチャーされているからなのかな?なんて思ったり。
ともあれ、「ごめん、愛してる」がいい作品になりますように。


テレ東音楽祭
へのTOKIOの出演が決まりました。
太一君が司会だから大丈夫だと思ってはいたけれど、公式発表にほっとしました。
素敵なバンドTOKIOの姿がたくさんに人に見てもらえますように。


拍手&コメントありがとうございます。

>クリ様
長瀬くんの音楽への気持ちが伝わってきて、彼がこんなに情熱を持っているんだからバンドTOKIOは大丈夫だろうって思えちゃいました。アルバムにライブ、そのうちきっと・・・って思って、応援していきたいです。
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