長瀬君につられて、グラミー賞授賞式をオンタイムで見ちゃいました。
見ごたえも聴きごたえもあって、とっても素敵なショーでした。
個人的に、特に心惹かれたのは、ビヨンセのパフォーマンス。
豊穣の女神が降臨したかのようなイメージ。
神々しかった。
あと、プリンストリビュートのブルーノ・マーズもよかった。
学生時代の友人がプリンスのファンで、大きなポスターが部屋に飾ってあって曲も聴かされたりしたことを、懐かしく思い出しました。
そのプリンスが、もう亡くなっていてこうしてトリピュートされているんだから、私も年をとるわけです(笑)。
レディー・ガガとメタリカも迫力があって、圧倒されました。

長瀬くん、お仕事お疲れ様。
アーティストについて、見たばかりのパフォーマンスについて、瞳を輝かせて語る姿に、よかったね・・・なんて思ってしまう、ファンです。
変にうんちくを語るでなく、音楽が好きなのがわかる、感動が伝わる、良いレポだったように思います。
ファンの欲目かもしれないけど。
こういう音楽の絡んだお仕事、もっとできるようになるといいなと思ったり。
いいインプットができただろうから、今後、この経験がどんな風に消化されてアウトプットされるのか楽しみです。
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