「TOKIOカケル」ゲストはGACKTさん。
うちでは、堂本兄弟の影響もありガックンと呼んでいます。
いわゆるV系の方という印象。
自分の美意識に基づいて、頑張ってらっしゃる方ですね。

お米を絶っているというのは初めて耳にしました。
死ぬ直前にお米を食べたいとのこと。
うーん、わからないけど、おもしろい。

ウオッシュレットの質問をGACKTさんにぶつける長瀬君。
GACKTさんは強めだそうで、松岡君のお仲間でした。
初めてのウオッシュレットは、結構大変だったようで…。
自分の初めてはどんなだったか思い出そうとしましたが、出せませんでした。
汲み取り式時代を知っているものとしては、そこからウオッシュレットまでの道のりは、まさにトイレの進化の歴史だなぁと思います。
初めてのウオッシュレットで失敗をした話はよく聞きますが、GACKTさんもでしたか。

おばけはどう退治するかは、山口君の定番質問ですね。
霊感体質で体を乗っ取られたという・・・。
怖いというより、迷惑って感じの語り口がガックンらしい。
怖いのは人間っていうのは名言。

好きな女性のタイプの話、最期のイメージができるかってことが大事なんですね。
最期のイメージかぁ。
あんまり考えたことがない。
自分の方が先に行くことになったら、色々な役所関係、金融関係の手続きの仕方をしっかりマニュアルにして残さないと。
旦那は、ATMでお金を引き出すことも出来ない人だから。
言葉遣いの悪い女性には厳しいGACKTさん。
鼻に指を云々の時、何故か太一君は鼻に指を入れられた側を演じてました(笑)。

長瀬君、お友達の結婚式で泣くんですね。
友達の結婚式で泣く人ってあんまり見ない気がするんですが…。
でも、GACKTさんも泣きそうになるっていうから、男の人にはままあることなのかも。
サプライズで披露宴に参加って、一般人の式だった場合、芸能人の友人としては一番いい参加の仕方かもしれないとふと思ったり。
だって、どうしても披露宴に芸能人がいたら、新郎新婦よりそっちに気がいってしまう人っていそうな気がするし、変に酔っぱらって絡んでくる親戚とかいたら、新郎新婦が気を遣っちゃいそうだし…。
サプライズ参加だったら、そういう心配はないですもん。

最後はGACKTさんのトレーニングに対する、リーダーのペン書き腹筋話。
思わず笑っちゃいました。
まあ、そのゆるさがTOKIOかな(笑)。

トークたっぷりは、やはり楽しい。
スポンサーサイト