7月4日は名無しの日ということで、「ストレンヂア」同時視聴会が開かれていたようです。
あとになって知り、時間合えば参加したかったと思ったり。
ストレンヂア製作スタッフの方も参加されており、新たな名無しイラストなどもネット上で見られました。
今年はストレンヂア10周年。
それだけたっても、同時視聴会が開かれるほどにスタッフやファンに愛されている作品。
ストレンヂア好きとしても、長瀬くんファンとしても、嬉しいです。
映画館でストレンヂア、もう一度見たいなぁ。

そういえば、名無し、赤鬼って呼ばれていたんですよね。
10年後、まさか赤鬼役を長瀬くんが演じることになろうとは(笑)。
名無しとキラーKじゃ、だいぶ違いますけど。


ネットで、TYTDの音響製作スタッフへのインタビューを見つけました。
専門的過ぎて、素人の私にはちんぷんかんぷんですが、専門家のこだわりと仕事ぶりがうかがえる記事だと思いますので、紹介いたします。

映画『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』サウンド・プロダクション・ストーリー 〜 非現実世界の“地獄”を演出する、録音/プラグイン処理のテクニック
http://avidblogs.jp/too-young-to-die/
インタビュー最後の
「ぼくらもいろいろなことをやってるので、どこを聴いてほしいというのが難しい(笑)。最初から最後までずっとクライマックスのような映画なんですけど(笑)、もう全部聴いてほしいですね。」
「本当に休む間のない映画ですよね。ぼく、ダビングが終わった後、倒れましたから(笑)。」

って言葉が、TYTDの音を物語っている気がします。


拍手&コメントありがとうございます。

>とろみ様
遅ればせながら、お誕生日おめでとうございます。
名無しの日ですね。
誕生日動画、1日だけじゃなくて1週間ぐらい見られるといいのにって思います。
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