「ホンマでっかTV」で長瀬くん、人たらしといわれていました。
人たらしっていうと言葉が悪いですが、長瀬君に会った人が、長瀬君に惚れこんだり、その魅力に心を奪われたりしているのを聞くと、まあ、人たらしと言えないことはないかもと思ったりします。
人たらしっていうと計算ずくな印象ですが、長瀬君の場合は、自然に人に好かれてしまうというか、惚れさせてしまうって感じです。
天然の惚れさせ上手とでも申しましょうか。
それだけ長瀬くんが魅力的なんだと思います。

あと、左手を使うのは別に今回に限ったことではないので、脳が疲れているのは確かかもしれませんが、パンクしそうってほどじゃないんじゃないかな。

人を調子に乗らせる才能があるとのことですが、これも言い方ですよね。
ひとつには、相手や周りのことを気遣うから、それで、相手や周りが気持ちよく演技したり仕事したりできるってことかなと。
あと、長瀬君の演技とか、音楽でのセッションとか見ていると、ちゃんと相手に合わせていて、それが相手の良さを引き出したりしているのを感じることがあります。
長瀬君と共演の時は、いまいちの評判の方も評判悪くなかったり、いまいちでない方は、いつも以上に魅力的に見えたりってことがあるような。
これはやろうとしてもできる人ばかりじゃない、結構難しいことだと思います。
それを自然にやってしまえるのが長瀬君の凄いところなんじゃないかな。
人の仕事や演技をのせることが出来るって、素敵な才能だと思います。
調子にのせるって言い方が悪いというか、ちょっとずれているんじゃないかな。

人たらしと人を調子に乗らせるのが上手いというのは、ちょっと意味が違うなぁ、なんて思いつつ、結局、どちらについても、長瀬くんが魅力的だという解釈をさせていただきました。

モテ仕草は、先生の実演のせいもあってか(笑)とにかくイヤらしく計算高く見えてなりませんでした。
最初のモテ仕草に長瀬君の相手役に立候補しようとする野村君。
そんなに長瀬くんが好きなのね(笑)。
ほほえましいです。
若さかなー。
モテ仕草の相手役、結局全員のお相手をつとめた長瀬くん、お疲れ様。
大久保さんのモテ仕草はもう、モテ仕草ではなくなってました(笑)。
どのパターンも、モテ仕草されて照れている長瀬くんが、かわいく見えてしまいました。
おばさんからするとモテ仕草で迫るような女性って、碌な女じゃないとか思っちゃうんですけど。
男性からみるとまた違うのかな。


フラジャイルも、トキカケもない水曜日。
寂しいです。
スポンサーサイト