an・an買ってきました。
先週の予告から楽しみにしていたのですが、予想以上の写真で、表紙を見ただけでテンションが上がってしまいました。
中のグラビアも色っぽいことこの上なく。
誌面から何とも言えない色気が溢れております。
長瀬君の色気は、中性的なそれではなくて、まぎれもない男の色気。
持って生まれた端正な容貌と並はずれたスタイル。
武骨さ、繊細さ、厳しさ、哀しさ、甘さ、苦味が絶妙のバランスで成立している切ない表情と佇まい。
見ていると心がざわめき、一瞬にして彼の表現している世界に堕ちてしまうような感覚に…。
どうしようもなく色っぽい。
グラビア写真でありつつ、ひとつの表現として成り立っています。
写真は矢吹健巳さん。
調べてみたら、面白い写真集を出したりしていらっしゃる方のようです。
スケートボードをコレクションしているとか。
長瀬君の魅力を写真で引き出してくださってありがたいです。
写真家さんは写真家さんとして、被写体は被写体として表現して、その表現が重なって出来上がったグラビアという作品って感じがします。

「愛しい男に溺れたい。」ってキャッチコピーがぴったり。
このところ、長瀬君のメディアの露出が多くてそっち方面で溺れてましたが、さらにどっぷりと長瀬智也という存在に溺れそうな予感。
まあ、溺れるに値する男だと思うんでいいんです。
書店から帰ったら、TOKIOの会報が届いていました。
こちらの長瀬智也も、もちろん魅力的。
という事で、しばらくは色々な意味で長瀬智也に溺れたいと思います(笑)。

an・an
COVER STORY
純愛特集の長瀬さん

http://magazineworld.jp/anan/anan-editors-1989-2/
「とにかくスタイルがよくて、とにかくかっこよくて、とにかく性格がよくて・・・」長瀬さんへの取材経験のあるスタッフは、性別問わずだいたいこんな感じになります。少し接しただけで、こちらの気持ちが軽くなるような不思議な人徳を持っているのです。

こんな風に書いてくださっているの、嬉しいです。
スポンサーサイト