『TOO YOUNG TO DIE!』が、先日のバス事故を配慮して、公開延期になりました。
スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160120-OHT1T50097.html

TOKIO長瀬の主演映画が公開延期 ツアーバス事故を想起させるため

 TOKIOの長瀬智也(37)が主演し、2月6日に公開予定だった映画「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」(宮藤官九郎監督)が、15日に長野県軽井沢町で発生したツアーバス事故の影響で公開が延期されることが20日、ホームページ上で発表された。

 同作は、修学旅行で乗っていたバスが事故に遭い、地獄へと落ちてしまった男子高校生・大助(神木隆之介)が、地獄から現世に戻ろうと悪戦苦闘する姿を描いた物語。凄惨(せいさん)なシーンなどは描かれておらず、当初、関係者は予定通り公開する考えもあったが、冒頭でバスが崖から転落するシーンがあり、15人が死亡したツアーバス事故を想起させることから、延期を決定した。今後の公開時期に関しては未定となっている。


あと少しでキラーK様に会えると、指折り数えておりましたのに…。
事故が起きたときから、ひょっとしたら自粛ってこともって思っておりましたら案の定。
残念ですが、こればかりは仕方ありません。

延期されても公開はされるはずなので、楽しみに待ちます。
2月の節分に、ひょっとしたら、鬼の恰好でプロモーションとかするかななんて期待していましたが、そういうこともなさそうですね。
今後のプロモーション予定がどうなるのかわかりませんが、また改めて予定を組みなおすのも大変そうです。
いま予定されているプロモーションのテレビ番組も、どうなるのかしら?

今日は雑誌を買いに書店へ。
「J Movie Magazine Vol.7 」 、見つかりませんでした。
ひとつ前の号ならあったんだけど。
注文しないとダメかな。

公開延期、残念は残念なのですが、雪の季節は映画館へ行くのがちょっと億劫なので(笑)、雪が解けてからになるのは少しうれしいかも。
それに、キラーK様と岸先生を同時期に拝見できないのは残念ですが、その分岸先生に集中出来るので、脳のキャパシティーが少ない身にとってはありがたいです。
長瀬君も、ドラマ撮影中ではない時のプロモーションの方がじっくりできるかな?なんて思ったり。
何事も、前向きに考えることにします。
スポンサーサイト