ザテレビジョンとシネマスクエアを購入しました。
長瀬くん関係の雑誌全部を買っていくと懐が寒くなってしまうので、テレビガイドはパス。
長瀬君の写真、すごーく綺麗なんだけどね。

テレビジョン
は新春メッセージで1パージ。
わたしのウキウッキーでなんと、「アルバムも出して、ツアーもやりたいな」という言葉が!
出してくれ、やってくれ、買います、聴きます、ついていきますと心の中で叫ばせていただきました。
フラジャイルについても色々語っています。
ドラマが楽しみです。
そして、こちらでも「関ジャニ∞クロニクルお正月SP」放送があることがわかって、HAPPY。


シネマスクエア
は、TOO YOUNG TOO DYE! についてのインタビューで4ページ。
撮影期間が夢のようだったという長瀬君の言葉。
それって、ひょっとしたら、ものすごーく集中していたってことではないかなと思ったり。
インタビューを読んで、ますます映画が楽しみになってきました。
写真も、いい感じです。



太一君のラジオで、田口君のことを語ったと知りました。
田口君の脱退を知ったのは、一般視聴者と同じ時だったんですね。
前もって知っていたのは、メンバープラス何名かって感じだったのかしら?
田口君がやめてしまうと知ったとき、私はもったいないと思いました。
田口君という名前を覚えたのは、娘と行ったキンキコンで踊りがいい意味で目立つ子がいて、それが誰なのかと疑問に思ったことから。
いい笑顔で楽しそうに踊る姿が印象的でした。
最近もたまにテレビでKAT-TUNが歌っているのを見ると、田口君のダンスに目がいっていました。
田口君に対しては相談してほしかった、残る3人を応援するという太一君の気持ちは心からのものだと思います。
TOKIOについて、1人抜けたら解散という言葉は、納得できました。
普通のバンドだったら、メンバー交代って普通にあったりします。
けれど、TOKIOの場合バンドであると同時にアイドルタレントであるわけで、そうなると、一人減ったからといって20年一緒にやってきたところに新たに1人加えるのは無理かと。
でも、もしマイナスのままだと、その分バンドとしての音が減ってしまうわけで、それを補おうとしてサポートメンバーを入れたら今度は大きな違和感が生まれてしまいそうな気がします。
となると、1人抜けたら解散って思うのだろうなと。
ダンスグループとは、そういう部分がちょっと違うのかもしれないと思ったりしました。
3度もメンバーの脱退を経験することになったメンバーとファンは、とっても辛いだろうな。
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