ZIP!で、男前の赤鬼さんを見ました。
映画の新しいインタビュー映像でした。
地獄図のライブシーンがめちゃくちゃ楽しみになりました。
2月の公開が待ち遠しくてなりません。
宮藤さんの雑誌連載コラムにによると、地味な編集作業をなさっているそうです。
来年のことを言うと鬼が笑うといいますが、男前の赤鬼さんの笑顔ならいくらでも見ていられます。
来年のことを話すたびに、脳内に赤鬼さんの笑顔を妄想するようになりそうな自分が怖いです。

昨日はドラマ、今日は映画と話題が続いています。
年が明けたら、ドラマと映画のプロモーション。
ドラマスタート。
映画公開。
怒涛の露出になりそうです。
映画もドラマも、露出することによって宣伝になると考えれば、同時期にやるのは効率的なプロモーションなのかとも思いますが、もうちょっとずらしてやってもらった方が、長く長瀬君を見ていられるんでありがたいのになんて勝手なことを思ってしまったり。
贅沢ですね(笑)。


拍手&コメントありがとうございます。

>はやともや様
長瀬君の岸京一郎、期待してます。
いいドラマになるといいですね。
漫画もいいけど、ドラマはドラマでよかったねと言われるような作品になれば…。
そして、ドラマが終わるころには、岸京一郎ははまり役だったと言われるようになっていたらいいなと思います。
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