「TOKIOカケル」はゲストに斎藤工さんをお迎え。
エスカレーター前で待ち伏せしている長瀬君が、妙にかわいくて。
スタジオ外でゲストって、メントレの楽屋前廊下思い出しちゃいました。
また、メントレみたいな番組にすることはできないのかしら。

今回はトーク有、方言女子有、同窓会LOVE有と、30分に詰め込み過ぎ。
しかも、シチュエーション説明の紙芝居に時間とられてるし。
トークがとても面白かったし盛り上がっていたので、あとは方言女子だけでよかったんじゃないかな。
同窓会LOVEは余計な気がしました。
沖縄以外の方言女子さんが背景なのがいい感じがしません。

トークは、女子への甘え方がテーマ。
斎藤さんとTOKIOメンバーが、世間の甘え方ベスト5を横目に自分の甘え方を披露し合ってました。
太一君の、痛いのを投げてほしいって・・・「痛いの痛いのとんでけ~」をやってほしいってことですね。
子供かっ!って思っちゃいましたよ(笑)。
甘え方が幼稚園児。
子供の太一君がお母さんに甘えているところが見えてくるような…。
でも、甘えるってそういうことなんでしょうね。
10回に1回は腕枕してもらいたい松岡君。
TOKIOをずっと見てると、松岡君は、わかりやすくツンデレ資質というか、後輩に兄貴風吹かせて男らしくあろうと突っ張ってるけど、実のところ甘えん坊っていうのが滲み出てる気がします。
長瀬君は、頭を撫でてもらうのが甘えなんですね。
耳たぶに触れると安心するとも。
子供の頃お母さんにしてもらったことと甘えとには相関関係があるのでしょう。
甘えるってこと自体が自分の中の幼児性を表に出す行動だから、それは納得できます。
甘えて、頭を撫でられている長瀬君想像して、かわいいなぁ思っちゃいました。
メンバーのどなたかに実演していただきたかったかも。
甘え顔の長瀬君、見たかったなぁ。
メンバーじゃ、甘え顔にはならないかしら?(笑)
松岡君の耳たぶを吸う発言は、ぶっちゃけすぎというか、暴走というか。
いいですけどね。
斎藤さんの、一緒にキャンドルをともしたお風呂に入って、突然MAXの明るさの照明にしたいって、甘えというより変な嗜好では?(笑)
まあ、そういう馬鹿話が出来る雰囲気がトキカケにはあるってことなんでしょうね。

それにしても、アラフォーの男子トークが、限りなく男子高生っぽい気がするんですが、そういうものなんでしょうか。
この手のトークで、中年男のいやらしさというより、男子高生のバカっぽさが感じられるのが、TOKIOらしさなのかしら?


ザ少年倶楽部プレミアム
に堂本光一君が出演。
光一君の家には長瀬君のおいていった歯ブラシがあるというのは、嘘だと答えてました。
ずいぶん前になりますが、光一君が引っ越したばかりの頃だったか、長瀬君が泊まっていけるように客用ベットを用意したというようなことを言っているのを聞いたことがあります。
で、長瀬君はまだ泊まったことはないと言っていました。
長瀬君が、家にボディーソープを借りに来たという話も聞いたことが…。
ゲームをしている光一君を横で長瀬君が見ている話とか…。
以前はお互いの家をよく行き来していたようですが、最近はそういうことはないんですね。
でも、お互いいい友人であることに変わりはないのだろうと思います。
歯ブラシ、ひょっとしたら、ずーっと昔はあることもあったのかもしれませんね。
その噂が、今まで残っているとか。
ま、噂の出どころはわかりませんが、2人が仲がいいというのは、後輩の間でも有名なのでしょう。
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