「TOKIOカケル」はゲストに綾野剛さんを迎えての方言女子。

綾野さん、最初からノリノリです。
こういうノリでいてくれると、ありがたい。
愛知の方言が、静岡の西部の方言ととても似ています。
土地が近いと言葉も似ているんですね。
方言女子やりながらの男子会。
男子会部分のトークがやっぱり面白いです。
綾野さんの呼び方が、綾野君→剛→お前って、どんどん雑になっていく(笑)。
すっかりTOKIOに馴染んでますね。
京都弁女子は、ちょっと方言が不自然に思えたけれど、あれはあれでネタっぽい感じ。
あんな風におおきにって使わないような気がします。

同窓会で盛り上がる男性陣。
同窓会に期待してますねぇ。
松岡君のドラマじゃないですけれど、同窓会は危険なのかな?(笑)
私の場合、ずっと女子校だったので同窓会はお互いの変化のほうに目がいってしまいそう。

長瀬君の「好きだよ」はさりげなく優しい感じ。
ジョッキを持つ手や、ネクタイに触れるしぐさになぜかドキドキ。
手の表情がたまりません。
そして、方言女子とやり取りしているときの視線の持っていきかたも、長瀬君らしい演じ方だなと思いました。
ふと、長瀬君の芝居って、視線というか目線の持っていき方がなんとなくいいなって思えることが多いです。
目や視線に表情があるというか、目や視線で語っているというか…。
やっぱり私、長瀬君ファンだわと、こんなところで実感。

方言女子続きでちょっとマンネリかなとも思うけれど、男子会トークが楽しいので、これはこれでいいのかな。


長瀬君の映画のエキストラ募集。
ライブのエキストラなんて、参加できるものなら参加したい!
でも、無理なので諦めてます。
参加される方、拘束時間の長いエキストラで大変でしょうが、頑張ってきてください。
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