DASH島、楽しく見てはいるけれど、ひとつ気になるのは、工事が大掛かりなものが多い割に、実際の生活基盤を作っている感じがしないところ。
現実的なことを言えば、水路を作るより、井戸のそばに小屋を建てて、そこで周囲を整え生活できるようにした方がいいはず。
水路はあんまり実用的ではないし、今後、台風の度に壊れて修理ってことになりかねないと思ってます。
島の舟屋は台風による高潮などを考えると住む場所には適さない。
あくまで漁業基地?
住むなら水のあるところという事で、井戸のそば。
ある程度の高台のほうがいいはず。
少しづつ、狩猟採集の生活から、プラスアルファで農耕もやり始めてもいいかも。
大規模じゃなくていいので、まずは土地にあった食べられるものを少し。
ハードな土木工事ばかりなので、それが生活に本当に役立つのか?なんて考えちゃうんです。
大変なわりには、見返りが少ないというか。
水路も、まともに使えるものがちゃんとできるのかしら?
実生活を考えず、次々土木工事建設工事ばかりやっているのを見ると、まるでどこかの箱モノ行政みたいだと思ってしまったりも。
更に、スタッフもTOKIOも男性が多いから、男性って箱モノ行政的な思考回路を持っているのかな・・・なんて考えたり。

島においては、豊かな海の風景が癒しになってます。


昨日、光一君のJ-WEBのブログを読みました。
今回の事故について、その対応について、周囲への感謝の言葉とともに、彼の決意がつづられていました。
その中で少年隊、中居君、長瀬君から電話をもらったことも…。
前向きで真摯な光一君の舞台への姿勢、素敵です。
長瀬君と光一君、今も二人の友人関係に変わりはないんだなと思いました。


拍手&コメントありがとうございます。

>とろみ様
やっぱり、山口君がやっちまったと思われますか?(笑)
大変な作業だからこそ、事前の計画って大事ですよね。
0円食堂の長瀬君は癒し系だと思います。
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