私が今使っているフライパンは、リバーライトの1.6mm厚の鉄製フライパンです。
実家で使っていたのも、一人暮らしで使っていたのも鉄のフライパン。
結婚してテフロン加工のフライパンを使っていた時期もありましたが、結局使い勝手の良さで鉄のフライパンに戻ってしまいました。
テフロンは長持ちしないのも嫌で…。
鉄のフライパンも、長く使っていると、火力を強くしすぎるためか底が歪んできます。
中央部がちょっとへこんでくるんです。
現在使用中のフライパンも、中央が少し凹んでいます。
でも、ガス火で使うには全く支障を感じないレベルの凹みです。
ただ、IHだとこの凹みは大きな問題になるようで、加熱できない可能性もあるとか。
引っ越しまでにフライパンを買い替えた方がいいかもしれません。
IHは火力も強いので、フライパンが歪みやすいと聞きます。
それを避けるためには厚底のフライパンがいいそうですが、厚くなればなっただけ重さも増します。
リバーライトの厚底26センチは、1700グラム。
2キロ近いフライパンを扱うには、腕力と覚悟が必要です。
IHには、2ミリ以上の厚さがいいという事で、厚さと重さの折り合いをどこでつけるべきか悩んでいます。
今使っているフライパンは、1キロ弱。
1.5キロぐらいまでは、何とかなるかなぁ…。
それとも、1700グラムを選んでフライパンエクササイズすることにしようかしら(笑)。
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