今書店に並んでいるQuick Japan vol.118に鉄腕DASHについての記載があります。

【第2特集】
特集 テレビ・オブ・ザ・イヤー2014

◆現役放送作家10名による選考座談会
◆パーソン・オブ・ザ・イヤー バカリズム
◆大賞『森田一義アワー 笑っていいとも!』グランドフィナーレ
◆副賞『ザ!鉄腕!DASH!!』
◆企画賞『6人の村人!全員集合』


クイック・ジャパンvol.118
http://www.ohtabooks.com/quickjapan/backnumber/2015/01/26120000.html

ページ数はそうありませんが、DASHのことを放送作家というプロの方々がどんなふうに観て、評価しているか、また座談会に参加者である実際にDASH製作スタッフの方の話もチラッと読めます。
副賞選出にあったって、とっても番組をほめてくださっています。
ずっと変わらず続けてきたことが評価を得て、いつも間にか多くの人に愛される番組に育っていたという事ですね。
継続は力なりですが、テレビ番組を継続することの難しさを知る方々の対談だけに、その言葉にも重みがあるように思います。
こうしてDASHが評価されるのは、とても嬉しいです。
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