ふくしまプライドのCMをネットで見ました。

新しいポスター篇に、じ~んとしてしまいました。
あたたかいよ。ありがたいよ。
応援しているはずが、応援されてるよ、TOKIO。
ふくしまの農家さんたちが頑張っているんだから、TOKIOも頑張らなきゃ。
TOKIOファンも。
なんて思っちゃいました。


ふくしまプライド
http://fukushima-pride.com/

テレビCM、太一君と長瀬君のも今後あるかな?

CMのオンエアがない地域なのでテレビで見ることはできませんが、HPで楽しませてもらえるのがありがたいです。
福島の桃、買っちゃおうかな。


アイドリッシュセブンというアニメ&ゲームのキャラクターの八乙女楽(22才)職業アイドル、抱かれたい男№1・・・が、長瀬君とほぼ身長体重が同じだというのが、ネット上で一部のアイナナ(アイドリッシュセブンの略)ファンの間でtweetされているのですが、どうやら、肯定的な意味のようでうれしかったリ。
ちなみに、22才の長瀬君は、抱かれたい男№1の桜庭裕一郎を演じていました。
なんか、縁、あるのかしら(笑)?
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先日、カラオケのJOYAOUNDにNetflixルームができたというニュースを目にしました。

「Netflixルーム」がJOYSOUND渋谷南口駅前店に本日オープン 1室限定

https://www.cinra.net/news/20180710-netflixroom

ストリーミングサービスNetflixとJOYSOUNDのコレボレーションシアター「Netflixルーム」が、本日7月10日に東京・JOYSOUND渋谷南口駅前店でオープンした。

「Netflixルーム」はNetflix会員が利用できるサービス。カラオケルーム内のテレビモニター画面から会員IDを入力してログインすると、Netflixコンテンツを鑑賞できる。Netflixがカラオケルームでコラボレーションシアターを行なうのは初の試み。実施しているのは、JOYSOUND渋谷南口駅前店の1室のみとなる。

「Netflixルーム」にはソニーの最新型4K液晶テレビと、Dolby Atmos対応のサウンドバーを導入。同ルームの壁面は、Netflixオリジナルコンテンツのアニメ、ドラマ、映画のビジュアルで装飾している。室内には月替わりでNetflixオリジナルコンテンツのポスターを展示。実施期間は2019年7月まで。



Netflixのコンテンツをカラオケルームの映像と音響の環境で楽しめるというもの。

このニュースを目にしたときに、普通にカラオケルームでライブ映像が楽しめたらいいのにって思いました。
今、アーティストのライブ映像を見たいと思ったら、DVDやブルーレイなどのソフトを購入するか、人によってはWOWOWなどの有料チャンネルで放送されたものを見るか、ネットで配信されているものを見るか。
テレビなどで、ちょっと見かけて、そのアーティストのライブを見たいという時に、そのアーティストがネット配信をやっていればまだしも、有名どころとかジャニーズ系はネット配信はなしなので見られないことが多いです。
そして、いずれにしても、自宅の映像&音響の範囲内で楽しむしかありません。
もし、それなりに音響を整えたカラオケルームでライブ映像を楽しめたら、自宅で見るよりずっと臨場感を感じられるかもしれません。
自宅と違って、ボリューム気にする必要もあまりないし(笑)。
ちょっと気になるアーティストのライブを、円盤を買うより、有料放送サービスに入るより、安価に見られたら、ちょっと見てみたい。
そういう形でそのアーティストのライブを知ることで、ライブに行きたくなったり、ソフトを購入したくなったりするかもしれない。
そういうサービス、やってくれないかなー。
コストやら色々計算すると、そういうサービスはできないのかなぁ。
もしそういうサービスがあれば、そのアーティストのファンが集まって盛り上がったりも簡単に出来るのになぁ。
カラオケの部屋代プラス、ライブ配信鑑賞料みたいなのを別料金にして、出来ないかなぁ。
どこかのプロダクションと音楽ソフト会社と、カラオケの配信サービス会社と店舗が組んでやってくれないかなぁ。
ソフト発売直後にプロモーションで半分くらいに編集したものを配信するだけでもいいから、やってくれないかなぁ。
なんてことを考えました。

ライブ鑑賞のあと、カラオケで盛り上がるもよし。

需要、無いのかなぁ。
儲からないかなぁ。
西日本豪雨の被害は、日がたつにつれてその大きさがわかってきている状態のようです。
本当にひどい。
今まで、こんなに広範囲で大きな水害が起きたことってあったかしら?
私の記憶にはないのだけれど。
台風が残していった水蒸気が今回の豪雨の一因だというような記事も読みました。
原因は色々あるんだろうけれど、最近の雨の降り方は昔と違う気がします。
なんだか、自然が以前とは変わってきているように感じます。
これも温暖化の影響なのかな?

まだ、道路が寸断されて被害状況がわからない場所もあるとか。
本当に大変な災害です。
自分に出来ることといったら、募金するか、ふるさと納税するくらいです。

平成30年7月豪雨緊急災害支援募金(Yahoo!基金)
https://donation.yahoo.co.jp/detail/1630036/

ドラえもん募金
http://www.tv-asahi.co.jp/doraemonbokin/

他にも、LINEや楽天などで募金が行われているようです。

こういう時、個人で出来ることは、結局、ものよりお金。
物は、余ったり、仕分けしたり、分けたりと、手間がかかる。
お金が一番デメリットが少ない。

あと、自分も川のそばに住んでいて、ハザードマップでは床下浸水の可能性ありの地域なので、いざという時のことを日ごろから考えておかなくてはと思いました。



そんな中、TOKIOの福島プライドの新CMのニュースを知りました。
CMするのTOKIOだけれど、TOKIOが福島の方々に支えられているのを感じます。
ありがたいことだと思います。

「新生TOKIOとして」リーダー城島が誓った言葉
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201807110000677.html
TOKIO城島 4人で「変わらず頑張っていく」福島CM「新生TOKIOで責任を持って」
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/11/kiji/20180711s00041000242000c.html
「ザ!鉄腕!DASH!」、今回はDASH島とDASHカレー。
どちらも長瀬くん登場。

DASH島は、リーダーと長瀬くんで春雨づくり。
春雨をユリ根から作るというのがDASHならではだなと。
粉を練る時の長瀬くんの手に見とれちゃいました。
こんなパーツまで魅力的だなんて、ずるい。
春雨の出来がいまいちだったのは、竹に開けた穴が形がいびつで大きすぎたからなのではないかと思うのですが。
あれをもうちょっと小さくきれいに開けられていたら、もっと春雨春雨した春雨になったのではないかと(笑)。
とりあえず、チャプチェができてよかったです。

DASHカレーインド篇
長瀬くんの旅はカレーとスパイスを学ぶ旅でした。
長瀬くん、けっこうスパイス詳しくてびっくり。
五感をしっかり使って、ものを知ろう、学ぼうとしているのを感じました。
悪魔の糞との出会いは、長瀬くんの嗅覚にとってもDASHカレーにとってもインパクトのあるものになったようで。
現地の方との会話で、生活習慣などを文化の違いとして肯定的にとらえる姿が彼らしかった。
そして、長瀬君にスパイスをとってもらうのってちょっとうらやましいなんて思ったり。
見ていてとても楽しかった。
それにしても、男前はインドでも男前。

このロケがあの時の・・・て気持ちを持ちながら見るのが申し訳ないから、それを忘れてみようと思っていたんですけど、わざわざそんなこと思う必要ありませんでした。
でも、自分の置かれた状況の中で、きちんとできる限りのことをしたんだろうと思うと、ちょっとだけ胸が…。
インド篇はまだつづくようですので、続きが楽しみです。


拍手&コメントありがとうございます。

>とろみ様
長瀬くんが曲を作り、リーダーも自分はギタリストだと語っていたりするのを見ていると、メンバーはバンドTOKIOを諦めていないと思います。
音楽する長瀬くんを、TOKIOを見たいですね。

映画「空飛ぶタイヤ」の観客動員数が100万人を突破したそうです。

快進撃はまだまだ止まらない!!映画『空飛ぶタイヤ』観客動員数100万人 興行収入13億円突破!!
シネマジーン

https://cinemagene.com/post-35688/

ヒット、おめでとうございます。
本当によかった。
映画が公開される前は、楽しみだけれど不安もいっぱいでだったのですが、ネガティブな考えは全くの杞憂に終わりました。
作品の出来がよくて、それがちゃんと高評価を得てヒットするって、うれしい。
報われてほしいってずっと思っていたので、なおのこと。

小説版「空飛ぶタイヤ」をパラパラと少しだけ読み返してみました。
で、気がついたんですが、原作の赤松社長の方が映画版に比べてかなり好戦的だなぁと。
長瀬君演ずる赤松社長の方が、原作よりも抑制のきいた人物になっているような。
描き方が原作よりは落ち着いているんだけれど、主人公の熱さに変わりはなく、それを口にしたり表にはっきり出したりするかしないかの違いだと思います。
守るために戦ってはいるけれど、必要以上に好戦的じゃない感じ。
改めて、これが映画の、長瀬くんの赤松徳郎なんだと思ったり。
長瀬くんが演じているからという理由だけじゃなく、映画版の赤松の人物造形の方が、私ごのみです。。